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2011.04.19(Tue):日々
不破「やぁやぁ、皆さまいかがお過ごぶべらっっ!!!

(桜華の拳が煙を上げている!)

レアーナ「早っ!?

不破「いきなり何をすけぷっ!?

(桜華の拳が真っ赤に燃えている!!)

レアーナ「いや、あの、桜華ちゃん?」

不破「ちょっとまぶ!!!

(桜華の拳が金色に光っている!!!)

レアーナ「す、ストップストップ!話しが進まないよっ!?」

桜華「・・・・・・・・・・あ゛?

レアーナ「続きをどうぞ」

不破「ごばっ!

   ぐぶっ!!

   おふっ!!!


(桜華の拳の輝きが薄れて行く)

桜華「ひゅうぅぅぅぅぅぅ・・・・・」


レアーナ「お・・・落ち着いた・・・?」

桜華「・・・・少し」



ちーん。



――大変お見苦しい処をお見せしました。

背後代理が復活するまでしばらくお待ちください――



不破「・・・まぁお怒りはごもっともだ。しかし一言もしゃべらせること無くハイパー化する事無いじゃないか」

レアーナ「自業自得ですよね・・・どれだけここ放置したと思ってるんですか」

不破「一応2ヶ月前に更新しただろう。見れた人がいるのかは知らないが」

桜華「こいつ・・・あぁ、そういやレアーナはもう平気?」

レアーナ「あ、うん。もうすっかり。いつまでもくよくよしてられないしね」

不破「ま、キミにとっては大ダメージだったろうが・・・また歩み始める事ができたなら何も言うまい」

レアーナ「・・・はい」

桜華「で?」

レアーナ「?」

不破「む?」

桜華「だからさ、こんだけ放置してたブログを今更更新して、なんか特別な話でも?」

不破「いや別に。昨日仮プレあげたから成り行きでびゅっ!!!



ちーん。



――大変(ry――



不破「いや、ホントに申し訳ないんだが、ただ何となくこのノリが懐かしくなっただけでね・・・」

桜華「形だけでもなんか話題出せオラ」

不破「ハイ、スンマセン。・・・そうだな、今更ではあるが、とりあえず二人ともカタストロフお疲れだ」

レアーナ「お疲れ様でした」

桜華「おっかれー」

不破「僕的にはもっと酷い在り様になるかと思ったんだが・・・思ったより被害は少なかったようだね」

レアーナ「犠牲が出なかったわけではありませんけれど・・・」

桜華「あの状態にしてはまぁ、最小限ですんだかなって。しかし2度とごめんだけどね、あんな追い詰められるのは」

不破「しかしそうも言ってはいられまい。3体の異形ゴーストは姿を暗まし、そして抗体ゴースト共も数多く出現してしまった。これからの戦いは更に激化するだろうしね」

桜華「まぁねー・・・」

レアーナ「そうですね・・・」

不破「レアーナはまぁ、ありがたいことに華都くんから継承を受けて学園でも最強クラスだ。そう簡単に死ぬ事は無いだろうが・・・」

桜華「育ててよー」

不破「そうだな・・・キミは今流行りのしたっぱーズとは一線を画すレギュラーキャラだし、少し本格的に、とは思っているんだが」

桜華「だが」

不破「すまん、ぶっちゃけ☆がキツぃ」

桜華「むぅ。さすがにそこは無理強いできないしなー」

不破「理解してもらえて助かる」

レアーナ「・・・ところで、異界の3rdさんの初BUをリクエストしたというのは本当でしょうか?」

不破「ぎく」

桜華「おい」

不破「いや、あははははべぶるぁっ!!??



ちーん。



――(ry――



桜華「くそぅ、あたしの新BUは一回流れただけで諦めたくせに・・・!」

不破「仕方ないだろ、好きなんだよ、妖精騎士とかそういう・・・」

レアーナ「妖精騎士逆輸入ぷりぃぃぃぃぃぃぃぃずっっっ!!!

不破・桜華『ビクゥッ!!!

レアーナ「ぅ~・・・」

不破「いや、気持ちは分かるがね・・・」

桜華「もろイメージだもんねぇ・・」

レアーナ「いいんです、私はガチジョブになって黙示録で優勝するのです」

桜華「コイツまぢで手の届くレベルにいやがるからな・・・」

不破「だがそれでも、そう上手くはいかないのが黙示録の難しいところだがね」

桜華「まぁねぇ」

レーアナ「がんばるっ」

不破・桜華『がんばれ』

不破「さて、ま、少し話しを戻すと、来週あたりはまた桜華を黙示録に出すよ」

桜華「お、まぢで♪」

レアーナ「よかったねー♪」

不破「流石にまたカタストロフの様な事があって死なれたのでは寝覚めが悪い」

桜華「縁起でもねぇ・・・」

レアーナ「シナリオである以上はレベルよりもプレイングが大切になってきますが・・・まぁレベルは上げておくに越したことありませんしね」

不破「うむ。ま、悪いが地道にやらせてくれ」

桜華「あいよー・・・そこはダダこねても仕方なし、気長に待つわ」

不破「そう言ってくれると助かる。さて、イマイチ取りとめが無くなってしまったが、今回はこのあたりで締めようか」

レアーナ・桜華『はーい』

不破「では、久々の更新でしたが楽しんでいただけましたでしょうか。

   できればまた暇を見つけて更新しますので、偶にでも見に来て頂けたら幸いです」


レアーナ・桜華『よろしくお願いしまぁす』

不破「それでは」



――閉幕――



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