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2011.06.08(Wed):シナリオ

以下【女王と異形の近衛兵】仮プレになります。
参加者の皆さまは、確認と間違いなどあれば指摘をお願いします。

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▼心情
あの虹色の稲妻以降、本当に手強いゴーストが増えてきました。
ですが私たちの成すべき事は変わりません。
絶対にこれ以上犠牲者は出さない。
無論、私たちも誰一人として犠牲になどならない…!

▼準備
昼の内に戦闘場所の視察。
今回前衛として動く私は、特に足場をしっかり確認し、どの程度動けるか、どんな動きが効率的かを把握しておきます。
腰に固定できる蛍光灯式のカンテラを準備。

▼戦闘
イグニッションを済ませて突入。
配置は前衛。
撃破順は腕無し>首無し>脚無し>リリス

敵が射撃可能範囲に入ったら、初手で腕無し地縛霊を中心に七星光。
以降、基本は壁役。撃破目標に接敵し、絶対後ろには抜かせません!
攻撃はさよならの指先にて。無くなったら通常神秘攻撃。
HP半分を目安に雪だるま。
標的が移るごとに七星光を使用。

相対する地縛霊が攻撃してくる部位が分かっていますので、該当部位を武器「エールケーニッヒ」での防御と、昼間に確認した足場を思い出しつつの効率的な回避を行います。
「どれほど強くても…攻撃してくる場所が分かっていれば…!」


▼魅了対策
魅了されそうになったら何度でも唇を噛み切り、意識を繋ぎます。
私の背中を支えてくれる、護るべき仲間。最後衛には友人の久瑠瀬さんも。
「背中を、仲間が支えてくれています…!貴女の魅力なんかが、皆の優しさに勝てる訳ないっ!」

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HP:1161

武器:薙刀
  攻撃力:68/179/267
  能力値:160/128/256

アビリティ:
  幻楼七星光奥義 ×4
  さよならの指先改 ×8
  雪だるまアーマー無印 ×4

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以上です。
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