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2011.06.05(Sun):シナリオ


【浪漫倶楽部】で参加。

▼ポジション
SG

▼チーム戦術
全体の小柄を生かし、機動性とフェイク、素早いパス回しによる速攻。
「さぁ、声出して凡ミス避けていきましょうっ」

▼個人戦術
・全体
仲間の動き・視線に注視して、PGの十六夜さんとSFのヒナノさんの補助をメイン。

・前半
全体に目を配りつつプレーに慣れ、最小限の動きで相手の隙間や空いてるスペースを見つけ、素早くパスを回します。

・後半
十六夜さんのフェイクでパスをもらい、3Pを狙い。
慌てず、素早く。綺麗な放物線の軌跡をイメージ。
手ごたえを感じたら、入るより先に「よしっ!」ぐっと拳を握ります(笑

▼事後
「また機会があったらご一緒しましょうっ♪」
とお相手さんたちと握手w

2011.06.01(Wed):シナリオ
以下、仮プレになります。
急ぎ書きましたので、見落としや間違い、矛盾等ありましたらご指摘を。

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▼心情
まだ…自分の力の、本当の意味を知らない子。共にナンバードの脅威を退け、自分の道を、見つけてほしい。

▼接触
彼女と逢うことができたなら、警戒させないようにしゃがんで視線を合わせ「こんにちは♪」と柔和な笑顔で丁寧な挨拶を。

こちらの自己紹介をしたら、事情があって彼女に逢いに来たことを伝えましょう。
「少し落ち着いてお話がしたいのですが…あ、お腹空いてませんか?私たちお弁当持ってきていますので、食べながらでもお話を聞いて頂けると」
と、庭など落ち着ける場所に移動を。

▼説明
おにぎりと温かいお茶を差し出しつつ。

まず自分たちが同じような力を持つ仲間であり、その仲間が集っている学校があることを教えます。貴女とお友達になるためにそこから来たのだと。

様々な種類の力があることを島守先輩の猫変身解除、桃野先輩の黒燐蟲と合わせて伝え、一子さんの体験と共に、現状の危機を乗り切るべく力を貸してほしい、とお願いします。

▼戦闘
初期配置は前衛。
初手に七星光で足止め。
以降は指先で攻撃。
大ダメージを受けたら中衛とスイッチ。
あかりさんの回復を受けたらお礼を言い、声を掛け合い前衛に復帰します。
白燐奏甲だけで回復が足りない、或いはあかりさんが緊張や恐怖で上手く使えなかったら雪だるま使用。
ナンバードがあかりさんを直接狙うような動きを見せたら、強引に割り込んで指先を叩きつけます。

▼事後
より詳しい説明をして銀誓館に誘ってみましょう。

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以上です。
2011.04.19(Tue):日々
不破「やぁやぁ、皆さまいかがお過ごぶべらっっ!!!

(桜華の拳が煙を上げている!)

レアーナ「早っ!?

不破「いきなり何をすけぷっ!?

(桜華の拳が真っ赤に燃えている!!)

レアーナ「いや、あの、桜華ちゃん?」

不破「ちょっとまぶ!!!

(桜華の拳が金色に光っている!!!)

レアーナ「す、ストップストップ!話しが進まないよっ!?」

桜華「・・・・・・・・・・あ゛?

レアーナ「続きをどうぞ」

不破「ごばっ!

   ぐぶっ!!

   おふっ!!!


(桜華の拳の輝きが薄れて行く)

桜華「ひゅうぅぅぅぅぅぅ・・・・・」


レアーナ「お・・・落ち着いた・・・?」

桜華「・・・・少し」



ちーん。



――大変お見苦しい処をお見せしました。

背後代理が復活するまでしばらくお待ちください――



不破「・・・まぁお怒りはごもっともだ。しかし一言もしゃべらせること無くハイパー化する事無いじゃないか」

レアーナ「自業自得ですよね・・・どれだけここ放置したと思ってるんですか」

不破「一応2ヶ月前に更新しただろう。見れた人がいるのかは知らないが」

桜華「こいつ・・・あぁ、そういやレアーナはもう平気?」

レアーナ「あ、うん。もうすっかり。いつまでもくよくよしてられないしね」

不破「ま、キミにとっては大ダメージだったろうが・・・また歩み始める事ができたなら何も言うまい」

レアーナ「・・・はい」

桜華「で?」

レアーナ「?」

不破「む?」

桜華「だからさ、こんだけ放置してたブログを今更更新して、なんか特別な話でも?」

不破「いや別に。昨日仮プレあげたから成り行きでびゅっ!!!



ちーん。



――大変(ry――



不破「いや、ホントに申し訳ないんだが、ただ何となくこのノリが懐かしくなっただけでね・・・」

桜華「形だけでもなんか話題出せオラ」

不破「ハイ、スンマセン。・・・そうだな、今更ではあるが、とりあえず二人ともカタストロフお疲れだ」

レアーナ「お疲れ様でした」

桜華「おっかれー」

不破「僕的にはもっと酷い在り様になるかと思ったんだが・・・思ったより被害は少なかったようだね」

レアーナ「犠牲が出なかったわけではありませんけれど・・・」

桜華「あの状態にしてはまぁ、最小限ですんだかなって。しかし2度とごめんだけどね、あんな追い詰められるのは」

不破「しかしそうも言ってはいられまい。3体の異形ゴーストは姿を暗まし、そして抗体ゴースト共も数多く出現してしまった。これからの戦いは更に激化するだろうしね」

桜華「まぁねー・・・」

レアーナ「そうですね・・・」

不破「レアーナはまぁ、ありがたいことに華都くんから継承を受けて学園でも最強クラスだ。そう簡単に死ぬ事は無いだろうが・・・」

桜華「育ててよー」

不破「そうだな・・・キミは今流行りのしたっぱーズとは一線を画すレギュラーキャラだし、少し本格的に、とは思っているんだが」

桜華「だが」

不破「すまん、ぶっちゃけ☆がキツぃ」

桜華「むぅ。さすがにそこは無理強いできないしなー」

不破「理解してもらえて助かる」

レアーナ「・・・ところで、異界の3rdさんの初BUをリクエストしたというのは本当でしょうか?」

不破「ぎく」

桜華「おい」

不破「いや、あははははべぶるぁっ!!??



ちーん。



――(ry――



桜華「くそぅ、あたしの新BUは一回流れただけで諦めたくせに・・・!」

不破「仕方ないだろ、好きなんだよ、妖精騎士とかそういう・・・」

レアーナ「妖精騎士逆輸入ぷりぃぃぃぃぃぃぃぃずっっっ!!!

不破・桜華『ビクゥッ!!!

レアーナ「ぅ~・・・」

不破「いや、気持ちは分かるがね・・・」

桜華「もろイメージだもんねぇ・・」

レアーナ「いいんです、私はガチジョブになって黙示録で優勝するのです」

桜華「コイツまぢで手の届くレベルにいやがるからな・・・」

不破「だがそれでも、そう上手くはいかないのが黙示録の難しいところだがね」

桜華「まぁねぇ」

レーアナ「がんばるっ」

不破・桜華『がんばれ』

不破「さて、ま、少し話しを戻すと、来週あたりはまた桜華を黙示録に出すよ」

桜華「お、まぢで♪」

レアーナ「よかったねー♪」

不破「流石にまたカタストロフの様な事があって死なれたのでは寝覚めが悪い」

桜華「縁起でもねぇ・・・」

レアーナ「シナリオである以上はレベルよりもプレイングが大切になってきますが・・・まぁレベルは上げておくに越したことありませんしね」

不破「うむ。ま、悪いが地道にやらせてくれ」

桜華「あいよー・・・そこはダダこねても仕方なし、気長に待つわ」

不破「そう言ってくれると助かる。さて、イマイチ取りとめが無くなってしまったが、今回はこのあたりで締めようか」

レアーナ・桜華『はーい』

不破「では、久々の更新でしたが楽しんでいただけましたでしょうか。

   できればまた暇を見つけて更新しますので、偶にでも見に来て頂けたら幸いです」


レアーナ・桜華『よろしくお願いしまぁす』

不破「それでは」



――閉幕――



2011.04.18(Mon):シナリオ

▼仮プレは↓から~。

【Read More...】

2011.04.18(Mon):シナリオ
以下仮プレですっ

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【風月華】で参加

「うん…夜桜はやっぱり綺麗ですねぇ…」
こうしてライトアップされた桜は夜空に映えて一際綺麗に見える。

月子さんの音頭に
「かんぱーいっ♪」
と上機嫌。
はわわ…ヒナノさんが鍋奉行様に。
「お奉行、こちらのお肉は如何ほど焼くのが最適でございましょうかっ」
なーんて(笑

「あ、遙さん、ヒナノさん、修学旅行も一緒に行動しましょうよぅ♪」
と同級生二人にお誘いを♪

最後は夜桜をバックに皆で記念撮影。
お澄まししている芹さんの肩をがばっと抱いてVサイン♪
「ほら芹さん、笑顔えが…はわわっ」
タックルもらいーの(笑

来年も、再来年も、そのまた翌年も。
またこうして皆と一緒に過ごせますように、と鮮やかに揺れる夜桜に祈りを。

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